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自立支援医療(精神通院)受給者証の有効期間の延長について

更新日: 2020年(令和2年)5月18日  作成部署:健康福祉部 障がい者支援課

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新型コロナウイルスの感染症の影響を踏まえ、治療の観点からは急を要さない診断書の取得を目的とした受診を回避するため、厚生労働省は「障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律(障害者総合支援法)施行規則の一部を改正し、自立支援医療(精神通院)の有効期限を1年間延長することし、令和2年4月30日に施行されました。

対象者

自立支援医療受給者証に記載されている有効期間(期限)が、令和2年3月1日から令和3年2月28日までの方

手続き

更新手続きは不要となります。まだ更新手続きをされていない方につきましては、診断書等の書類を提出いただく必要はありません。

ただし、保険証や所得、受給者証の記載内容に変更がある場合は変更申請が必要となります。

注)精神障害者保健福祉手帳は更新申請が必要です。必要な手続きについて下記までお問い合わせください。

 医療機関の皆様へ

上記受給者が受診した際に有効期間の切れた自立支援医療受給者証を提示した場合は、有効期間を1年延長したものと読み替えてご対応願います。
 

 

お問合せ先

〒187-8701 
小平市小川町2-1333 健康福祉事務センター1階

障がい者支援課サービス支援担当

電話:042-346-9542

FAX:042-346-9541

(手続きは、東部出張所、西部出張所、動く市役所ではできません。)

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