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「令和3年3月から適用する公共工事設計労務単価」に係るインフレスライド条項の適用等について

更新日: 2021年(令和3年)2月24日  作成部署:総務部 契約検査課

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国は、令和2年度に実施した公共事業労務費調査に基づき、「令和3年3月から適用する公共工事設計労務単価」(以下「新労務単価」という。)を決定・公表しました。このうち、東京都における公共工事設計労務単価は、全職種単純平均で対前年度比約1.4%の上昇となっています。

「公共工事の品質確保の促進に関する法律(平成17年法律第18号)においては、公共工事の品質確保の担い手が中長期的に育成・確保されるための適正な利潤が確保されるよう市場実態等を的確に反映して適正に予定価格を設定することが発注者の責務とされています。

これを受け、小平市は、技能労働者や技術者の適切な賃金水準が確保されるよう、令和3年2月19日国不入企第34号「技能労働者への適切な賃金水準の確保について」に準じた運用をすることとしましたのでお知らせします。

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〒187-8701 
小平市小川町2-1333 市役所3階

契約検査課契約担当

電話:042-346-9517

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