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トップページ の中の 市報こだいら の中の 2017年4月20日号 9面(抜粋記事)

更新日:2017年4月20日

作成部署:企画政策部 秘書広報課

ごみゼロフリーマーケット 出店グループ募集

とき

5月28日(日曜) 午前10時から午後2時 雨天実施

ところ

市役所北側立体駐車場

参加費

1,000円

(注) 参加費のうち4百円を森林保護団体に寄付します。

対象

市内在住で、アマチュアの2人以上のグループ

募集数

50店

車で搬入するグループA…30店

自転車や徒歩で搬入するグループB…20店

主催

小平市ごみ減量推進実行委員会、小平市

申込み

5月8日(月曜)までに、問合せ先へ(送付可、電話不可)

(注) 送付の場合は、5月8日(月曜)まで(消印有効)に、はがきに「フリーマーケット出店申込み」と明記し、代表者の郵便番号、住所、氏名(ふりがな)、電話番号、メンバーの氏名(ふりがな)、搬入方法(車または自転車、徒歩)、出店内容、ごみ減量のアイデアを記入のうえ、問合せ先へ。

(注) アイデアがユニークな5店を、優先して当選とします。

(注) 同じグループで重複した申込みや、内容不備などは無効となります。

(注) 申込み多数の場合は抽選し、5月17日(水曜)までに、当選者のみに参加要領を送付します。

公開抽選会

5月11日(木曜) 午後2時から 市役所6階600会議室

問合せ

資源循環課 (〒187ー8701小平市役所) 電話042(346)9535


スズメバチ講座

家庭にも営巣するスズメバチ

スズメバチやアシナガバチは私たちの身近な場所にも巣を作ります。

ハチたちの生態や巣が作られてしまった場合の対応などを、害虫駆除のプロから学んでみませんか。

とき

5月21日(日曜) 午後2時から4時

ところ

中央公民館講座室2

対象

市内在住・在勤・在学の方

定員

50人

申込み

5月12日(金曜)までに、電話または電子メールで問合せ先へ(先着順)

問合せ

環境政策課 電話042(346)9536、メールkankyoseisaku@city.kodaira.lg.jp


からすの被害を防ぐために

ごみ出しのポイント

 

「収集に出したごみを散らかされてしまう」という連絡をよくいただきます。

ごみが散乱すると、美観が損なわれるだけでなく、ごみ収集に支障を来たします。

こうした散乱被害は、ごみの出し方を工夫することで防ぐことができます。

餌となるものを出さない

食べ残しや、賞味期限が切れてしまった食べ物でも、からすにとってはごちそうです。

菓子のかすや、プラスチック容器に付いた弁当の残りなども狙っています。

まずは、必要以上の食品は買わない、買った食品はきちんと食べるなど、生ごみをできるだけ出さない生活を心がけてください。

また、生ごみを専用バケツで収集しリサイクルする「食物資源循環事業」や、生ごみ処理機器をご利用いただくことも効果的です。

事業への参加や、生ごみ処理機の補助金制度については、お問い合わせください。

生ごみをからすに見えにくくする

からすの視覚は、優れています。

生ごみを収集に出すときは、他のごみで隠す、紙などで包む、防鳥ネットを使うなどの対策をしましょう。

防鳥ネットを利用する際は、からすがつつく隙間がないようにしてください。

市では、防鳥ネットの貸し出しを行っています(原則、集積所1か所につき1枚)。

必要な方は資源循環課(市役所4階)、東部・西部出張所、動く市役所までお越しください。

問合せ

資源循環課 電話042(346)9535

からすから身を守る

からすは、4月から7月末ごろに子育ての期間に入ります。

この時期は、卵やひなを守るために大きな声で鳴いたり、枝や電線をつついたり、低空で人の近くを飛んで威嚇することがあります。

からすから威嚇を受けた場合は、帽子をかぶるか、傘をさすようにしましょう。

威嚇などは子育て期間に限ったものです。生活に影響がない場合は、巣立ちまで見守ってあげましょう。

人通りの多い場所に巣ができてしまった場合は、ご相談ください。

問合せ

環境政策課 電話042(346)9536


創業セミナー創業個別相談会

創業を考えている方、創業に興味のある方にむけた創業セミナーと個別相談会(希望者対象)です。

とき

5月16日(火曜) 午後6時から8時(相談会は午後7時から)

ところ

中央公民館講座室2

定員

50人

内容

支援の現場から見た「勝つ創業」

主催

中小企業基盤整備機構BusiNest、小平市

後援

日本政策金融公庫

申込み

ファクシミリまたは電子メールで、中小企業基盤整備機構BusiNestへ 

電話042(565)1195、

FAX042(565)1205、

メールbusinest@smrj.go.jp


創業者個別相談窓口

創業予定の方、または創業したばかりの方を対象に、専門の相談員が親身に対応します。

とき

5月8日(月曜)、6月1日(木曜) 午後1時から5時(1人60分程度)

ところ

市役所5階501会議室

定員

各4人

申込み

前日までに、産業振興課へ(電話、ファクシミリ可) 

電話042(346)9534、

FAX042(346)9575

参加しませんか 樹林保全活動

玉川上水沿いの樹林で、下草刈り・林床整備などの保全活動を行います。

日程

とき:内容

4月23日(日曜):林床整備・落葉掃き・竹ポット作成

5月13日(土曜):下草刈り・イベント準備・昆虫生態調査

6月11日(日曜):下草刈り・林床整備

7月16日(日曜):下草刈り・枯損木処理・苗木管理

8月6日(日曜):下草刈り・枯損木処理・樹木調査

8月20日(日曜):下草刈り・枯損木処理・生物種調査

9月10日(日曜):下草刈り・枯損木処理・地整理

9月24日(日曜):下草刈り・枯損木処理・地整理

10月22日(日曜):下草刈り・落葉プール整備

11月5日(日曜):枯損木処理・間伐・地整理・種まき

11月19日(日曜):枯損木処理・間伐・地整理・種まき

12月17日(日曜):落葉掃き・しば処理・用具整備

平成30年

1月14日(日曜):落葉掃き・しば処理・用具整備

1月21日(日曜):落葉掃き・しば処理・落葉プール整備

2月4日(日曜):落葉掃き・しば処理・稀少植物種調査

2月11日(日曜):落葉掃き・しば処理・用具整理

3月25日(日曜):落葉掃き・しば処理・桜観察会

(注) 集合は午前9時に上水新町地域センター。活動時間はいずれも午後3時まで。


ところ

上水新町一丁目の樹林

対象

小学3年生以上

持ち物

帽子、軍手、タオル、弁当、飲み物

定員

30人

(注) 作業しやすい服装(長ズボン着用)と靴で参加してください。

協力

NPO法人東京どんぐり自然学校、高島屋労働組合、市民ボランティア

申込み

水と緑と公園課へ(電話可、先着順) 電話042(346)9830


援農ボランティアを募集

農家のお手伝いをしませんか

農業に関心があり、農作業の一部を農家とともに担う援農ボランティア養成講座を開催します。

対象

定期的にボランティア活動が可能な、原則として市内在住の20歳以上の健康な方

(注) 講座(座学などと実習)の出席率がおおむね7割以上で認定。

募集人数

10人程度(野菜コース)

(注) 実技の習得のみが目的の方はご遠慮ください。

申込み

5月10日(水曜)までに、はがきに「援農ボランティア希望」と明記し、住所、氏名(ふりがな)、年齢、性別、電話番号を記入のうえ、JA東京むさし小平支店指導経済課(〒187―0032 小川町2―1827)へ(申込み多数の場合は抽選)

問合せ

産業振興課 電話042(346)9533


園芸大市

市内農家が生産する元気で丈夫な野菜苗と花を多数販売します。

とき

5月6日(土曜) 午前10時から午後3時

ところ

小平ふるさと村

主催

JA東京むさし小平経済センター直売会園芸部会

問合せ

JA東京むさし小平支店指導経済課 電話042(348)7244


春の園芸・野菜即売会

今が植えどきの草花苗・野菜苗・鉢物などを豊富に用意しています。

新鮮な市内産野菜も直売します。

とき

4月29日(土曜・祝日) 午前9時から午後4時

ところ

福祉会館前市民広場・東側樹林地内

主催

小平市園芸組合即売部、小平市観光農業協会

問合せ

小平市園芸組合即売部・藤森 電話090(1555)5661

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お問合せ先

〒187-8701 小平市小川町2-1333 市役所3階
秘書広報課広報担当
電話:042-346-9505
Fax:042-346-9507

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